骨を造るカルシウムがあった!
それは、本当に感動的なことでした。
そのカルシウムの名前は
風化カルシウムといいます
左:(粒)カルシウム
約1500粒−8,000円
右:クッキングカルシウム
250g顆粒−6,500円 |

詳しい説明
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風化カルシウムここがすごい!!
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妊婦さんは
ここを見て!
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- 本当に骨を造るカルシウム。
- カルシウムの中でも善玉カルシウム。
- なんと、今から1500万年前の風化した貝化石カルシウム
- だから骨までとどきます。
- 安心です。効果と安全性は、20数年間にわたる研究データから確認済み。
- お年寄りから子供まで。
- 骨粗鬆症から毎日の健康管理に。
- どんなときでも、手軽に、便利に。
- しっかりとあなたの骨を支えます。
- これで貴方も骨太健康優良児。妊婦さんは赤ちゃんのために!!
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体験談
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| お買い求め |
カルシウムの一般常識で、あまりにも間違ったことが多いのです!
カルシウム剤を飲んでいれば骨は造られる・・・
答えは「NO」です。
なんと!飲めば飲むほど、体が、がたがたになるカルシウムが多いのです。
ぜひぜひ、正しいカルシウムのことを知ってください!!
●プロローグ 本当に必要なのは「善玉カルシウム」
◆これを知らないと大変
世間一般に広く出回っている「カルシウム剤」「カルシウムのお菓子」、どんなカルシウムもとれば身体に良い!・・・と思っている方がほとんどだと思います。
But!それが大きな間違い。大変なまちが〜〜いなのです。
コレステロールにも「善玉」と「悪玉」があるように、カルシウムにも「善玉カルシウム」と「悪玉カルシウム」があるということです。
厚生省が調査した九五年度の国民栄養調査によれば、日本人のカルシウム不足はかなり深刻で、骨にカルシウムがぎっしり詰まっていなければならない二十歳前後の若者でさえ必要量を一割以上も下回っているといいます。 普通の食事をしている健康な人でも三十歳をすぎればカルシウムがどんどん減っていきますから、このままいけば老若男女を問わず、日本人にとって骨の障害はかなり深刻な事態になりそうです。 このようなことを聞かれても、カルシウム補給のための補助食品は数多く市販されているではないか、それなのにどうしてカルシウムだけが目立って不足するのだろうか?と不思議に思われるかもしれません。
もう一つ不思議なことがあります。それは、厚生省の調査結果によれば、地域別に見たカルシウムの所要量でいちばん低いのが、驚くことに酪農王国・北海道だというのです。北海道は全国でもいちばん多く乳製品をとっている地域のはずです。この点については厚生省も「原因不明」と首をかしげるばかりです。 この疑問を解くカギは、最初に述べたように同じカルシウムのなかにも善玉カルシウムと悪玉カルシウムがあるという点にあります。詳しくはこれから説明しますが、結論だけ先にいってしまえば、悪玉カルシウムをいくら体内に摂取しても目的地である骨や歯には到達せず、かえって筋肉や神経の細胞に沈着して思わぬ病気を引き起こすことすらあるのです。そして、川村先生が長年調査したかざり、市販のカルシウム剤の多くは残念ながらこの悪玉カルシウムなのです。
つまり、現在、日本人に起こっているカルシウム不足とは、善玉カルシウムが不足している一方で、悪玉カルシウムの弊害が広がっているということだったのです。 そこで、善玉カルシウムの代表選手として注目したのがこれから紹介する北海道の八雲地方で産出される風化カルシウムなのです
◆案外知られていないカルシウムの働き
風化カルシウムの話に入る前に、ここで少しカルシウム本来の働きについて説明しておくことにします。一般に、カルシウムが不足すると骨粗鬆症や椎間板ヘルニア、ギックリ腰など骨や歯に問題が起こってくると考えられています。さらに「イライラして集中力がなくなる」とか「受験生には成績アップのために必要」ともいわれます。
どれもカルシウムの働きの一面を指摘している点では間違いではありませんが、それ以上にもっと重要な働きをしていることを見落としています。それは、カルシウムは本来、生命という炎を燃やす「空気」のような働きをしているということです。
私たちの血液は、はるか昔、生命が誕生したふるさとである海水にとてもよく似た成分でできていますが、そのなかに含まれているカルシウムが骨をつくる以外にとても重要な働きをしていることは案外知られていません。
このカルシウムは、私たちの体の中で細胞がほかの細胞に指令を与えたり情報を伝えるためにとても重要な役割を担っているのです。具体的には次のような五つの働きをしているといわれます。
一番目は「体の筋肉の収縮・弛緩を制御する」ことです。私たちは、この働きのお陰で体を動かせるわけです。
二番目は「脳や神経からの情報を伝達する」ことです。私たちが体を自由に動かせるのは筋肉を思い通りに動かせるからですが、このときカルシウムは脳や神経からの命令を伝えるのにとても重要な役割を果たしています。
三番目は「血液を固まらせる」ことです。血液を固まらせることで傷口から細菌が侵入するのを防ぎ、皮膚が再生するのを助けます。
四番目は「ホルモンの分泌調整や酵素の働きを助ける」ことです。たとえば、カルシウムは成長ホルモンをはじめさまざまなホルモンの分泌に一役かっています。
五番目は「免疫のしくみを助ける」ことです。外から侵人してくる細菌やウイルスを撃退する白血球やリンパ球の情報を伝達します。また、エネルギー代謝にも欠かすことができません。
◆イオン化されたカルシウムは生命活動を低下させる
このように、カルシウムは骨をつくるだけでなく、私たちの生命を維持するうえでとても大切なものですが、だからといってやみくもにカルシウムをとることが体にいいわけではありません。先ほども述べたようにカルシウムには善玉カルシウムと悪王カルシウムがあり、しかも市販されているカルシウム剤のほとんどがイオン化された悪玉カルシウムなのです。
イオン化されたカルシウム(これからはイオン化カルシウムと呼びます)とは、わかりやすくいえば、その作用が激しく活性化している状態のカルシウムのことです。このカルシウムが体内に入ると反応スピードが通常より早すぎるために目的地である骨や歯には到達せず、途中で筋肉や神経に沈着してしまい思わぬ病気を引き起こします。
たとえば、筋肉や靭帯にこうしたカルシウムが沈着しますと運動障害を引き起こしますし、神経細胞に沈着しますと神経障害を招きます。また、血管に沈着すれば動脈硬化や高血圧症状を引き起こすことになります。
これだけでも私たちの体にはたいへんなことですが、もっと深刻なのは私たちの生命活動を低下させてしまうことです。
体内におけるカルシウムの正常な濃度は「血液の中にカルシウム分子が一万個あるとすれば、細胞の中には一個」という比率になっていて、この「絶妙なカルシウムバランス」のうえで生命は健康を維持しています。ところが体内に吸収されたイオン化カルシウムは骨まで届かないだけでなく、急激に血液中のカルシウム濃度を高めてしまいます。すると副甲状腺ホルモンが細胞の外から中へカルシウムを取り込むように働きかけるために、細胞内のカルシウムが増加して、体内のカルシウムバランスが崩れてしまいます。
たとえば、細胞の中にカルシウムが二、三個増えるだけで、細胞間の情報伝達速度が遅くなり生命活動が低下してしまいます。
◆イオン化された力ルシウム剤には恐ろしい副作用まである
川村先生を含め同病院スタッフ一同は、三十二社にものぼるカルシウム剤を試してみましたが、どれも骨のカルシウム量に変化はなく、レントゲン写真によっても骨の変化は見られませんでした。
それもそのはず、数多くの臨床医もこのことを認めているのです。「骨粗鬆症のように骨密度が低い場合は、カルシウム剤を服用するしか方法はない。しかし、カルシウム剤を使って骨粗鬆症が改善されたら奇跡だ。カルシウム剤を投薬しても期待するほどの効果はあがっていないのだから。ホルモン剤を併用して、いかに現状を保てるかだけが間題だ」と語っているほどです。
それだけではありません。イオン化されたカルシウム剤には「ダウン症状」と呼ばれる副作用まであるのです。
イオン化カルシウムによって急激に血液中のカルシウム濃度が上昇すると、腎臓などがあわててカルシウムを排泄しようとします。その反動で次には血液中のカルシウム濃度が急激に低下してしまい、カルシウム不足状態が起こります。これがカルシウムの「ダウン症状」と呼ばれる状態です。
血液がカルシウム不足状態になると副甲状腺ホルモンは、骨からカルシウムを抜き取ってカルシウム濃度を元に戻そうとします。腎臓でもイオン化カルシウムの再吸収がはじまります。こうしていったん変動した血液中のカルシウム値が正常になるまでには約八時間もかかるといわれますが、その間、全身の細胞はカルシウム濃度の大変動にさらされることになります。
健康のためにカルシウム剤を利用しても、そのカルシウム剤がイオン化カルシウムであれば、利用しつづけるほど血液と細胞の「絶妙なカルシウムバランス」が崩れていきます。それによって生命力が低下し、動脈硬化、血管内の結石、靭帯や筋肉、神経細胞などへの結石、腎臓病や心臓の収縮の不規則など、「万病の原因」を抱え込むことになるのです。
ここまで述べれば、イオン化カルシウムという「悪玉のカルシウム」がいかに問題が多いかを理解していただけると思います。
◆脚光を浴びる八雲風化カルシウム
カルシウムを補うのに必要なのは、あくまで善玉カルシウムです。では、どこにそんなカルシウムがあるのでしょうか。それを探すために私はスタッフとともに卵の殻の加工品、カニの甲羅の加工品、獣骨の軟骨、風化していない貝殻の微粉末などの服用を試みました。しかし、これらによっても骨密度の増加は認められず、レントゲン写真でも骨の変化・改善はほとんど見られませんでした。
ほんとうに体にいいのは、昔から日本人の食卓にあがっている小魚やゴマ、根菜類などに含まれている非活性のカルシウム、さらに風化した貝殻などに含まれる非活性のカルシウムだったのです。
なかでもとくに注目したのが北海道の八雲一地方で産出される風化カルシウムです。この地方には古くからニシキ貝の風化化石が堆積していますが、ここから得られる風化カルシウムが非常に純度の高いカルシウムであることがわかりました。
漢方では古くから牡蛎の風化化石は「ボレイ」と呼ばれて、鎮痛や解熱、高血圧症、神経症などに用いられてきました。それほど貝の風化化石には大きな治癒能力があると考えられてきたのです。
すでにこの風化カルシウムを食べて数々の注目すべき症例が報告され、体験者からは感動の声が寄せられています。
「圧迫骨折と骨粗鬆症が改善した」「腰椎椎間板ヘルニアと高血圧が良くなった」「ゼンソクがなくなった」「更年期障害が消えた」などというような例は枚挙にいとまがありません。しかもこうした話が人づてに伝わってますます注目が高まっています。とはいっても、風化カルシウムは医薬品のように「疾病を治す」ことを目的とはしません。風化カルシウムによって骨のカルシウムを正常化し、体内の「絶妙なカルシウムバランス」を保ち、健康で若々しい体質をつくって病気を防ぐ、つまり「万病から積極的に身を守る」ことにその目的があります。
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